46年も続いている湯豆腐食べくらべ大会 桂文枝

フェラリーの翼

2020年02月16日 02:02


46年も続いている湯豆腐食べくらべ大会が15日、東山区の清水順正おかべ家で開かれました。司会者は46年間同じ、落語家の桂文枝さん、スタートの頃は桂三枝と名乗っていました。制限時間内に、沢山湯豆腐を食べると言う内容で、豆腐に因んで、102名が参加しました。優勝したのは、山本さんという女性で、14丁の湯豆腐を食べたそうで、目方にすると5.6㎏あるそうです。舞妓さんも参加したそうです。写真の左の女性が優勝した方です。(写真は毎日新聞記事より)