2008年05月02日
京都は、季節の先取り・・・皐月の空の下 鴨川納涼床!
皐月の夕暮れに「コンチキチン」夏を告げる音色…京の風情 おこしやす。 

舞妓さん・・・お一つ、どうどす。 舞妓さんからお酌されたビール、値千金の価値有り、うまい!舞妓さんとの会話に話題が尽きない。至福の一時だ。極上の京都を過ごすことができた。又きっと来ようと思うだろう。

京都の夏の風物詩 鴨川の「納涼床」本来なら6月から9月15日までの期間開かれていましたが、昨今は、ゴールデンウィークに合わせて5月1日からスタートしています。今年も5月と言えども日中の気温は、真夏並みで夏の京都を思わせる。鴨川の右岸、二条から五条間2.5キロに82軒の納涼床がオープンします。

舞妓さん・・・お一つ、どうどす。 舞妓さんからお酌されたビール、値千金の価値有り、うまい!舞妓さんとの会話に話題が尽きない。至福の一時だ。極上の京都を過ごすことができた。又きっと来ようと思うだろう。
Posted by フェラリーの翼 at 14:16│Comments(0)