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2006年11月07日

紫式部は、平安時代の気象予報士だった。

晴れ源氏物語と気象との意外な組み合わせです。                       
紫式部は気象予報士だった?                                           
実は御覧の本の話です。                                              この本の中には例えば京都がその時代もなぜあんなに暑く感じるのかも、わかりやすく説明されています。本の著者が気象予報士の資格を持つお天気キャスターらしく、天気図つきの気象解説がたくさんあり、なかなか変わった本だと思います。源氏物語の楽しみかたが変わり、新しい発見が見つかるかも知れません。又平安時代の風俗や気象についても色々と新たな発見が読み取れる本だと思います。雨雪雷
紫式部は、平安時代の気象予報士だった。                                                                                                                                                                                                                                      


Posted by フェラリーの翼 at 21:12│Comments(0)
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