2010年09月28日
京都の企業が「光るポスター」を開発し販売する。
京都の企業 大日本印刷が21日から「光るポスター」を販売を開始
これが「光るポスター」でカラー印刷したポスターの後ろから高輝度で白色発光する無機EL(エレクトロルミネッセンス)の照明光を当てることにより図柄が浮き上がって見える。
これは、無機ELを当てる前のポスターです。違いが判りますね。 使用目的としては、駅構内のポスターやシヨッピングセンターのポスターに最適とメーカーは話しています。
消費電力も従来の電飾看板と比べると約60%ぐらいでコスト面でも費用が安く、いろんな分野で活用されそうです。 価格はB1判(728×1030mm)100枚の場合で1枚あたり26万7000円(税別)だそうです。


これは、無機ELを当てる前のポスターです。違いが判りますね。 使用目的としては、駅構内のポスターやシヨッピングセンターのポスターに最適とメーカーは話しています。
消費電力も従来の電飾看板と比べると約60%ぐらいでコスト面でも費用が安く、いろんな分野で活用されそうです。 価格はB1判(728×1030mm)100枚の場合で1枚あたり26万7000円(税別)だそうです。
Posted by フェラリーの翼 at 23:30│Comments(0)