2011年04月16日
大災害が起こった時は、こんな本が良く売れる
今回のような100年いや1000年に1度の大地震、巨大津波が起こった時、本の売れ行きにも変化があります。人間は、やはり備えという心理が働くのでしょうね。地図やサバイバル物、地震の解説本、などが良く売れているとの事です。それ以外にも今回は原発事故の影響で放射線の関する書籍がよく読まれているとの事です。 

Posted by フェラリーの翼 at 01:48│Comments(0)